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彼女達の正体

 投稿者:けんじメール  投稿日:2008年12月30日(火)15時43分13秒
返信・引用
  家で娘はタダのエロ娘だ!!
ここの掲示板の女はマジでエロイし軽い!
試して見たほう早いかも。
そこらの風俗嬢よりやらせてくれるよ。

http://q.yppbuhwg.sara-yashiki.com/

 
 

フリーターでも稼げるよ。

 投稿者:ヨシツネメール  投稿日:2008年12月20日(土)14時43分30秒
返信・引用
  裏のバイトのイメージってリスクはあるけど激高収入のバイトの事だと思ってない?
実際そんなの全然ないから。
やってみてそれがただのイメージだったって事を思いしらされたよ。
仕事簡単だし、時間も融通きくし、お金もいいし美味しい思いばっかりだよ。
ただ表に出ないから探しにくいってだけ♪
でも、ここの掲示板ならそういうバイト、ざくざくあるよ。

http://i.ihofptbc.oiran.org/

 

(無題)

 投稿者:杉山  投稿日:2008年11月14日(金)23時01分33秒
返信・引用
  今日の授業はとてもよかったです!!


私の意見です。

・三角錐について

これは私たちの中学が比較的穏やかであまり荒れていない(一部のみ)中学だったからこそできたのかもしれません。
ただ、今回の授業ではまず批判されることを恐れず…ということなので、まあ1つの案として考えることも出来ます。まあ、いろいろと前提条件、生徒の状態などの説明は必要ですね。

・比較最上について

確かにどうしてas asはやらないの??ということです。

別に入れてもいいんじゃない??

→でも、時間は大丈夫??


ん~!!難しい。


まず狙いを明確にしましょう。

・AET導入の目的はスカイプに書きましたとおり

「いつもと違う環境=刺激」

・この授業での狙い

「文化の違いを既習の表現でアウトプット」

→でもなんで比較最上??

=意外と日常会話で使う場面があるし、受験でも重要となる事項

かつ、

今までならAETの授業は今の時点での全英語能力を駆使して

なんとかコミュニケーションを図るが、

今回の模擬授業では

とにかく「新しいことに挑戦していく!!」

という信念がある、ということを確認しておきましょう。





あと、

きょうの授業では

先生が非常に親しみやすかった…

ただ、


もっとAETを活用してほしかった

だから、

私たち

もっとAET、先生を効果的に使いたいです。


もう少し

考えて見ます。

批判も賛同も…

では!!
 

授業の展開

 投稿者:はが  投稿日:2008年11月14日(金)18時18分58秒
返信・引用
  今日の授業もよかったなー。I am けん♪ you are けん♫

こないだ話し合った流れを書いときます。歌とかは飛ばして、本編の方を。

①キャサリンの文化を紹介してもらおー。写真使ってどっちが高いかクイズ。
②比較級と最上級をつかって今のクイズの文をつくってみよー。最初は一人で、後から助け合って。
③生徒がそれを発表する。
④今作ったモデル文とホライズンの比較級の文法のまとめをつかって日本の文化をキャサリンに紹介しよー。文つくってみ。
⑤キャサリンにそれ教えてあげよー。
⑥比較級、最上級の疑問文をつかって、ほかのみんなにいろいろ聞いてみよー。ワークシートをつかって。疑問文のリストは提示。

こんな感じでした。

だけどこれじゃあまだ授業はできませんね(笑)。アバウトすぎで。

もう少し実際に授業をやる時のイメージを膨らませましょう。進め方が難しいところなどの問題点があるはずです。今後はこの大まかな流れをクリアにしていく作業をしましょう。具体的に。それと、二十分くらいでぱぱっとできたモデルなので、おかしいところもあるはずです。批判的に、このモデルについて考えてみてください。

例えば、
(1)比較のまとめなのに同格はいらんのか。とか。だってまとめなのにやっぱり同格がないのってまとめっていえなくないですか?比較をテストするときを考えてみれば、やっぱり一緒にやったはず。今回のコンセプトが比較のまとめることにあるなら、同格がないのは変だ。と思いつつもたぶん本当のコンセプトは自分が好きな文章を作らせることで文法を覚えさせるなのだとも思う。から、まとめが先行しているんじゃないんだろうけど。まとめは後から出た案だよね。でもだからといって同格を入れるとかなりの分量だよね…。もう一度何がこの授業の根本となる考え方なのかをもう一回改めて考えなくちゃいけないとおもう。自由に文章を作らせることを主眼に置くなら、もっと文法の焦点を絞って(er、moreだけとか)自分で文章を作らせることも可能だと思う。入れたいコンセプトの要素があいまいで、しかもいくつも入ってしまっているから、なにかひとつ確固としたものをかんがえよう。

(2)やはり今回の案は比較のまとめということもあって、中身の焦点がぶれ易い。比較、最上級で生徒に自由に文章を作らせるとき、比較の項目のすべての文章を作らせることは無理でいくつかあるパターンの中から、ひとつを生徒が選んで作らざるを得ない。「まとめ」(これを仮に大事なコンセプトだとしたらね)の授業なのに、一個しか作れないというのは、どうなのか。理想としてはまとめなのだから網羅的なものにしたい。例えばグループごとに作る文のパターンを強制して、そこでひとつのパターンを作らせる。そんで各グループごとにできた文章を黒板に書いてもらって、それをみんなに提示する。できれば自分の作っていない文章を生徒が覚えてくれるような活動をする。みたいな。
 

三角錐もんだい

 投稿者:はが  投稿日:2008年11月14日(金)01時14分38秒
返信・引用
  こないだ「赤青黄色三角錐」をつかって授業を進めるやり方にみんなで「すげー」ってなって、それでいこうって話になったじゃないすか。これは結構有名らしく、わりと学校現場に近い友人に話したら彼は知っていました。いわく、このやり方は賛否両論あるみたいです。彼が考えただけで、世間一般の議論になっているかどうはわかりませんが。


一般的な授業は、わからない生徒には教師が机間巡視をして教えていくというものだと思います。別に手を挙げさせなくても、つまり、自分の学力レベルを誰にも晒すことなしに、教師は出来ていない生徒をフォローすることができるという利点があります。
三角錐はどうか。三角錐を立てるということはその生徒ができているか、いないかという本来教師の目に見えないことを、教師に、良い意味でも悪い意味でも、分かりやすく視覚化します。三角錐はなるべく教師から見えるようにある程度大きいものがつかわれますが、それは他の生徒からも同様によくみえます。これは今の中学生だと(学校裏サイトなどでの特定の子を影でぐちゃぐちゃいじめるような今の中学生の状況)、赤い三角錐を立てた生徒を他の生徒が「あいつできてねーよ。アホだ。」みたいにレッテルを張り付けたり、また、赤い三角錐を立てた生徒自身も自分の不出来を教室に晒すということで、彼自身も自分にレッテルを張り、自信をなくしやすいみたいです。本来は簡単にはわからない内面の事情である出来不出来を、明確に見える形で表に出すということは、危険でもあるのです。もちろん、赤だった三角錐が青に変わるとゆう、目に見える確かさをもった嬉しさは、さっきの危険さと同じ意味で強烈ではあります。

三角錐を使うのも良い面と悪い面どっちもあるということです。

友人も効果的か効果的でないかといったらもちろん効果的だし、やる意味はあるけど、そのやり方が、効果的か効果的でないかに加えて、中学生の現状を考えた上での方法を考えたほうがいいんじゃねって言ってました。

今の子は自分ができないことをすごく隠したがるようです。彼は塾で5年間教えてるんですが、決して自分から「わかりません!」と言わないそうです。その生徒とコミュニケーションがとれた教師が、尚且つ、個別に聞いて、ようやくわからないというみたいです。それだけ今の子は、自分の出来不出来にナイーブだということは頭にいれといた方がいいかもしれません。
 

(無題)

 投稿者:はが  投稿日:2008年11月11日(火)23時16分8秒
返信・引用
  すいません。スカイプ会議にちょっとしか参加できなそうなのでこっちに書いときます。
今日いま高1のかつての教え子にAETの授業とかについて聞いてみました。以下はあくまでも僕の母校一校のみの話であって必ずしもこれがすべてじゃないということを最初に言っときます。

まずやはり、外国の風習や文化を知るってことが楽しかったみたいです。すげー日本とぜんぜんちげーっみたいな。

意外だったのは質問形式をとるより、リスニング形式のほうが主だったことです。AETの自己紹介を聞いてワークシートに書き込むというのがほとんどだったらしく、僕が「いや、でもAETに質問したりしなかったの?」と聞くと、ようやく、AETが来る前におもいついた文章を最低一文考えといて(つまり宿題)実際にAETがきたときにそれを質問するときもあったという話をしてくれました。その場でやらせるというのは結構面食らっていたようです。ただ授業中に考えさせる時間をとればいけると思いますが。友達の塾講師に聞くと、母校はレベルがあまり高くないので難しいことはあまりしていないみたいです。

12月5日の授業では人数が多いので実現可能かわかりませんが、伝言ゲームが面白かったという意見もありました。これは高校でやってるみたいなんですが、初めの人がなにか簡単な文をつくってそれぞれの列で伝言していき、列同士で競争するってものです。列の中にAETを入れて。競争形式にすると盛り上がるし、AETの耳元で話すのでAETと近付けて仲良くなれるらしい。が、数多すぎるとAETと触れ合える人が限られてきちゃうから今回は難しいけど。

まだあるんですが、とりあえずここまで。
 

(無題)

 投稿者:hashimoto  投稿日:2008年11月11日(火)21時56分1秒
返信・引用
  すいません、傍観者でした。
AETを使うなら文化交流みたいなところはありますよね。たしかに、AETがいて通常の授業をやった記憶はないです
高1のときもAETがたまに来ていた気がするんですが、やはり自己紹介やら自国の話やらだったと思います
それで、僕らならどう使うかってことなんですよね…
当然ながら確かなものはないと思うんですけど、生徒とAETが十分に交流できるありかたがいいのかなと
既出の発言をあまり考慮せずに発言して申し訳ありません
それで、具体的には、ワークシートにAETへの質問か何かを書かせて発表(実際に質問する)の形など
ぜんぜん具体的じゃないですね汗
とりあえず、これまでの話し合い?の流れも踏まえるとAETがいて教科書進めるみたいなことは難しいと改めて感じます
 

(無題)

 投稿者:はが  投稿日:2008年11月11日(火)01時08分1秒
返信・引用
  AETの授業の本よんでたら、アメリカの文化を紹介するのに、JETとAETがハロウィンのかっこしてハロウィンの紹介するってのがありました(笑)
普段真面目な先生がコスプレしてる姿は結構ウケがいいとかなんとか書いてありました。具体的なことは全然かいてなかったんですが、新鮮さとインパクトがあったので御紹介まで。
 

Re: (無題)

 投稿者:はが  投稿日:2008年11月11日(火)00時32分26秒
返信・引用
  > No.17[元記事へ]

杉山さんへのお返事です。

この案なら最初に生徒が日本の文化をAETに教えてあげて、応用でAETに疑問文を使って聞くってのもいいかなって思いました。異文化理解になるし。時間があればだけどさ。

自由度の高い授業は、うまくやれば生徒が興味をもって授業に参加できるとおもうので、すごくいいとおもいます。

この案でいくなら「生徒にどの程度の負荷をかけるのか」を決めとく必要があると思います。辞書を持ち込みながらやるか、つかう例文をあらかじめ提示しておくのか、それとも簡単な復習が終わったらほぼ手放しで生徒に自力で考えさせてやるのか、という難易度の設定です。この負荷の設定には極端にいえば2種類あると思います。
ひとつ。正直僕はできない生徒には難しすぎる恐れがあるのではないか、とびびっております。あくまで一般論として、僕たちは早稲田大学のに入学した、「賢い人間」です。きっとAETの授業の時もその賢さで作文は他の生徒よりできたと思うし、どんどん質問してたと思います。多分。しかし同級生がみな必ずしも同じ様に作文できたのかというと、もちろん僕らに比べれば出来に差があったはずです。賢い子だけが参加できる授業じゃなくて、あまり英語が得意でない生徒もちゃんと参加できるようなレベル設定、環境作りをするべきでだと思います。そのためには僕らの視点を得意でない生徒の視点にずらすことも必要です。
二つ目。ただし、簡単すぎるとつまんなくなる恐れもあります。作文のほとんどを僕らが提示してしまえば、単なる作業になってしまい、生徒の興味も失せるでしょう。この両者のバランスをとるのが大事だとおもいます。超難しいけど。

むかーしの話なので、難しい質問ですが、杉山さんがAETの授業を受けた時はどのようなレベル設定や環境作りがされていましたか?
その環境は英語が得意な生徒向けのかなり自由度の高い授業(→つまり極端に言えば手放し→利点は自分たちで考えていくから楽しい。欠点はできない生徒はできない可能性あり)でしたか?
それとも英語が不得意な生徒のためにかなり簡単にした形式をとっていましたか(例文提示→利点、みんな救う。欠点、特に出来る子には退屈になるおそれあり。)?
これらは極論ですが。それとも素晴らしいバランスで授業が展開されていましたか?

今度またおしえてー
 

(無題)

 投稿者:杉山  投稿日:2008年11月10日(月)19時17分22秒
返信・引用
  私の考えを書き込みます。

会ったときに詳しく話し合うとして…

自分の経験から言うと、
AETは単発の1回完結型授業でした。
そして教科書は基本的に使わなかったです。(中高とも)

内容としては、
やっぱり自由度の高いものでした。
特に向こうの文化を学ぶというものが多かったです、

私の1案としては、
教科書を既習したという前提で(比較最上級のところ)
自由にペアなどで文を作らせます。

このときに、先日は漫画、アニメに関するワークをと考えていましたが、
もっと自由に、
たとえば「AETに比較最上級を使って日本のことを教えてあげよう!」などという
テーマで既習の部分の復習としてもいいかな?と思いました。

そして、なるべく全員(より多くの人)に発言の機会を与えたいです。
やっぱり50分ですし、
AETの来たときは基本、たくさんの人に発言が求められていましたので★

以上が私の考えです。
 

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