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 投稿者:ota  投稿日:2017年 4月17日(月)16時04分57秒
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  神楽峯山スキーをアップしました。  
 

阿寺山(変更して神楽峰)報告

 投稿者:いわみな  投稿日:2017年 4月15日(土)09時46分19秒
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  4月14日(金)

かぐらゴンドラ前(10:00)→神楽BCビーコンチェックゲート(11:00)→神楽峰12:00→田代コース中腹13:20→第四ロマンスリフト下車(13:50)→かぐらレストラン(15:00)

八海山が眺められる阿寺山に山スキーで挑む予定でしたが、現地に着いたら思いのほか雪がなくて断念しました。晴天で諦めきれず八海山スキー場まで行くも、ゲレンデもすでにクローズ(整備中にて入山禁止)なので、みつまたかぐらスキー場に変更しました。

かぐらゴンドラ前にて、参加メンバーの知り合いで、去年千葉から湯沢に移住したというSさんと合流。4名でゴンドラとリフトを乗り継いでBCエリアへ。BCエリアは、以前は緩いロープだけあり自由に出入りできましたが、遭難事故が相次いで、現在は警備員が入山計画書を確認し、ビーコンチェッカーでビーコン動作が確認できたらゲートが空くシステムになっています。
ゲートを通過して神楽峰までゆっくり歩きました。非常に良い天気で傾斜も緩やか、爽やかな風が吹いているので登りやすく快適でした。

1時間ほどで神楽峰山頂に到着。山頂でランチをいただき、ほかの山人(かぐら常連者)との会話を楽しみました。山頂でオカリナとリコーダーを演奏している山人がいて、とても心癒されました。山の上での生演奏とは、とても贅沢な気分でした。

その後、Sさんのガイドで田代エリア中腹まで下山。雪は豊富で快適でした。
第四ロマンスリフトが14時まで運行なので、田代から神楽へ移動し、急いで神楽エリアを滑り降り、第四ロマンスリフトに再度乗車。
今度はハイクアップなしにリフト脇からコース外へ移動して、先ほどとは反対のエリアへ。、春のせいか時々スキー板が止まってしまう箇所があり、少々下山で苦戦しましたが、人も少ないBCを満喫しました。

途中、白兎が駆け抜けている姿を発見したり、景色を眺めたり、写真撮影などしながらのんびりと下山し、かぐらゲレンデのパーク脇に出たので、そのままかぐらレストランで小休止して、ゴンドラとリフトを乗り継いでスキー場を下山しました。
第四ロマンスリフトのお陰で楽に山頂まで登ることが出来る上にBCの滑走は長く楽しめて、BC初級者のわたしにはとても快適でした。山での一期一会の出会いもとても楽しくて、もっと山スキーに行きたいと強く思いました。
阿寺山は残念でしたが、結果的には神楽で大満足な一日でした。
 

4/19(水) 今熊山に行きます。

 投稿者:kazuko  投稿日:2017年 4月13日(木)17時37分44秒
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  武蔵五日市駅前のバスに8時44分発八王子行に乗ります。

参加希望者はkazukoの携帯に連絡を下さい。参加される方には前日までに「山行計画」を送ります。
 

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 投稿者:ota  投稿日:2017年 4月10日(月)18時06分30秒
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  八甲田山スキーをアップしました。  

八甲田山スキー

 投稿者:Sawa  投稿日:2017年 4月 9日(日)16時15分42秒
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  八甲田山スキー(4/2~6 参加者5名)
<日程>
4/2(日) 松戸5:00⇒(東北道) ⇒黒石IC⇒(黒石市内:食料購入)⇒宿(酸ケ湯温泉旅館)
4/3(月) 宿⇒ロープウェイ⇒山頂駅(1305m) 9:25~(温泉コース)~(シール脱1345m)10:20/10:35~(滑降)~八甲田温泉口(590m) ⇒(タクシー)⇒ロープウェイ⇒山頂駅~(銅像コース滑降)~銅像茶屋⇒宿
4/4(火) 宿⇒谷地温泉東方P(780m)8:40~高田大岳 (1552m:昼食)12:00/12:40~(滑降~休憩)~駐車場所P14:20⇒宿
4/5(水) 宿⇒ロープウェイ⇒山頂駅9:20~(宮様コース)~宮様分岐(1225m)10:05/10:15~避難小屋11:03~井戸岳東面(1480m)11:25/11:40~(滑降:昼食)~箒場岱14:10⇒宿
4/6(木) 宿⇒黒石IC⇒(東北道)⇒松戸
<内容>
今年もまた八甲田山スキーに行ってきました(5年連続)。今年は5人で車1台なので下山地点からはタクシーを利用しました。
4/2(日) 酸ヶ湯温泉は松戸からおよそ710km、初日は車での移動日です。
昨年までは青森市内まで行き市場で魚介類を仕入れて来ましたが、今年は時間短縮などからHさんが松戸で食材を仕入れ、生もの以外は事前に宿に送ったのでスーパーでの買いだしは比較的簡単でした。
4/3(月)(天気:晴れ、温泉コース&銅像コース)
今年は今までの来た中で雪が最も多く、樹氷も見事でした。シール付けて赤倉岳の北面を登り温泉コースに入りました。樹氷が素晴らしいのは見事なのですが、風雪が制約されるので樹氷間の雪面の凹凸が際立ち、その間を滑り抜けるのは大変で僅かな間ですが迂回をせざるを得ませんでした。
コースの上部は標高が高いこともあって雪質は非常良く滑りも楽しめたのですが、下部は雪質があまり良くなく楽しめませんでした。
下山地点に滑り込むと予約していたタクシーが来ており、銅像コースを滑るために再度ロープウェイに向かいました。
銅像コースはシールを付ける必要がなく手軽に楽しめるバックカントリーです。斜面は北側で雪質もそれほど悪くなく十分に楽しめる滑りでした。
下降点には午後休憩していたOさんが車で待っていてくれ、酸ヶ湯温泉に戻りました。
4/4(火)(天気:晴れ、高田大岳)
過去には小岳から高田大岳への縦走をしたが、ハードなツアーで年と共に体力的に無理と判断し谷地温泉近くから往復することにしました。
1時間ほどで緩やかなブナ林から脱けると、雪をたっぷりと蓄えた大岳の素晴らしい大斜面が見えてきて、この斜面を滑ると思うと楽しくなります。
途中休憩を入れながら、南八甲田連山の素晴らしい雪景色を眺めながら登りました。
山頂は360度の展望ですが、残念なことに風が強く早々に昼食を中断し下山準備に入りました。山頂近くは雪面が荒れていて滑りにくく、少し下った所まで歩き板を付けました。下方を見ると急斜面の広いオープンバーンで少々不安もありましたがシュプールを描きながら滑りました。途中大斜面を返り見て、良く登り良く滑り降りたものだと達成感味わいました。
4/5(水)(天気:晴れ、箒場岱コース)
今日も天気は晴れ、八甲田で3日間の晴天が続くのは初めてである。
ロープウェイを降りシースを付けずに宮様コースの途中(1225m)まで滑り、そこでシールを付けて八甲田大岳の避難小屋に向かって登り始めます。今年は雪が多いため樹氷が素晴らしく、また途中の谷筋も登り易かった。
避難小屋から井戸岳の裏側(東面)を北方にラバース気味に登り、1480m付近でシールを外した。
右方向には以前滑った八甲田大岳や小岳、さらに昨日登った高田大岳が聳え、眼下には無木立の大斜面が広がり絶景である。
標高が高いところは雪質も良く無木立の大斜面をシュプールを描きながら滑った。途中、雪の上で景色を見ながらの昼食は本当に楽しいひと時だった。
箒場岱に近づくにつれ斜度もゆるく木も多くなり、小さな谷を何本か超え林の中を抜けて箒場岱に到着した。予約してあったタクシーでロープウェイ駅に戻り、駐車していた車で酸ケ湯温泉に戻った。
4/6(木)(晴れ)
3日間とも晴れ、予定通りのコースを滑り山スキーを堪能し帰路に着いた。
 

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 投稿者:ota  投稿日:2017年 4月 6日(木)13時23分19秒
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  要害山をアップしました。  

倉見山 中止

 投稿者:fu  投稿日:2017年 4月 5日(水)20時54分13秒
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  4月9日の会山行『倉見山』
雨模様なので、中止いたします。
              (リーダー fu)
 

要害山、尾続山

 投稿者:misa  投稿日:2017年 4月 3日(月)19時25分20秒
返信・引用
  4/2(日)
  上野原バス8:30⇒8:45鏡渡橋8:55スタート→要害山9:45→風の神10:25→コヤシロ山10:50→11:35尾続山(昼食)12:25→尾続13:00→13:30新井バス停着13:46⇒13:58上野原駅

最初の予定では3/31に行く計画でしたが天気が良くないとの事で4/2になりました。
前日の雨で多分登山道は歩きずらいのでは・・と少々不安を感じましたが急な下り坂以外はむしろ歩きやすい道でした。
「要害山」名前のとうり小さい山ながら、地形が厳しく、敵を防ぎ見方を守る地形です。
私の手持ちの地図には要害山536mだけの表示ですが、通称「オッパイ山」微笑ましい呼び名、地元の方々に愛され親しまれている様子が伺えます。
スタートして間もなく山ノ神神社、そして道の途中には苔むした灯籠があったりピークには祠が祀ってあったり歴史を感じながら、小さなピークを上ったり急な道を下ったりの連続の歩きです。
富士山とのご対面を期待したのですが、天気はそれなりに良いはずが、春霞のせいか富士山は結局一度も顔を出してくれませんでした。
でも展望台からの、山々の間から見える上野原の町並みも素敵な景色です。
四季折々訪れるのも良いと思います。
日曜日のわりには入山しているのは私達以外にもうひとグループだけでしたが、
きっとこれから人気のコースになるのでは・・。
お昼は今回Oさんのダゴ汁(すいとん)で手作り水餃子も入り贅沢な昼食となりました。
先月(3月)は体調不良や所用で高尾山にも行けず久しぶりの歩きでしたが、気持ちの良い尾根歩きが出来ました。
駅からのバスの便が少ないのが欠点ですが、「私のお気に入りの山」の一つになる事でしょう。
 

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 投稿者:ota  投稿日:2017年 3月23日(木)17時06分49秒
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  鎌房山&三本槍ヶ岳スキーをアップしました。  

鎌房山&三本槍岳スキー

 投稿者:Sawa  投稿日:2017年 3月19日(日)21時33分57秒
返信・引用 編集済
  3/17(金) 鎌房山スキー (天候:曇のち雪)参加者3名
松戸5:30⇒(東北道)⇒白河IC⇒羽鳥湖スキーリゾート⇒スキー場トップ(1270m) 9:50/10:10~鎌房山(1510m)11:20/11:40~羽鳥湖スキーリゾート12:30~(ゲレンデスキー)⇒休暇村那須高原(泊)

 鎌房山は初めてで、以前赤面山に滑りに行った時地元の方に聞いていつか滑りに行きたいと思っていた山であった。
スキー場トップから山に入るがトレースは無く密集した雑木林であり戸惑う。夏山ならば登山道があり迷うことはないが、山スキーの場合は雪さえあればどこでも歩けるからルートを見つけるまでは難しい。
自分で書き込んだGPSのルートから判断して林の中に入る、暫くすると幅数メートルの切り開かれた道?らしき地形を見つけそれに沿って登ることにした。この道は山頂付近まで続いていた、傾斜は緩く左右は雑木林で展望はあまりなく少々期待外れであった。
しかし山頂付近は最近降った雪で出来た霧氷が見事で、満開の白い花が咲いているように見えた。
シールを剥がし滑降に入る。山頂付近は雑木林の中を、その後は数メートル幅の切り開かれた新雪の残っているバーンを滑りゲレンデに戻った。
冬山の天気は変わり安い、暫くすると雪になり早く下山して良かったとしみじみ思った。
午後ゲレンデを少し滑った後、休暇村那須高原に向かった。

3/18(土) 三本槍岳スキー (天候:晴れ)参加者3名
 宿⇒那須マウントジーンズスキー場⇒スキー場トップ(1415m)~三本槍中腹(1688m)~(滑降)~休憩(1450m)11:50/12:25~スキー場12:45

 このコースは何回か滑っており気楽な山である。三本槍山頂までは山スキーでは無理で、おおよそ標高1800m位を目標とした。
ゴンドラを降りスキー場トップに着いた、天気は良いが風がかなり強く少々気になる。
今日は先行者のトレースがあったが、必ずしも良いルートとは限らない。山スキーの場合は自分で判断しルートを決めることが大切である。
ブナ林の緩い登りのスノーハイキングのような歩きが続き、だんだんと木が少なくなる頃には那須の茶臼岳や旭岳の展望が素晴らしい。正面には真っ白な三本槍の前衛の山がまた右手には先月滑った赤面山が見え雪山の素晴らしさを楽しませてくれる。
途中3人ほどの若者に追い抜かれる。最近は追い抜かれること多く追い越すことなどほとんど無い、しみじみ年齢を実感する山歩きだ。
木立が少なくなるにしたがい風が次第に強くなる。残念だったが余りの強風に無理をせず、標高1700m手前でシール登行を諦め滑降に入った。
なだらかなバーンであるがパウダースノーもあり快適な滑りを楽しんだ、特にブナ林の中の滑りは実に楽しくバックカントリーに魅せられるひと時だった。
滑り終え、那須の「小鹿の湯」で硫黄泉に浸かり帰途に着いた。
 

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