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 投稿者:ota  投稿日:2017年 3月23日(木)17時06分49秒
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  鎌房山&三本槍ヶ岳スキーをアップしました。  
 

鎌房山&三本槍岳スキー

 投稿者:Sawa  投稿日:2017年 3月19日(日)21時33分57秒
返信・引用 編集済
  3/17(金) 鎌房山スキー (天候:曇のち雪)参加者3名
松戸5:30⇒(東北道)⇒白河IC⇒羽鳥湖スキーリゾート⇒スキー場トップ(1270m) 9:50/10:10~鎌房山(1510m)11:20/11:40~羽鳥湖スキーリゾート12:30~(ゲレンデスキー)⇒休暇村那須高原(泊)

 鎌房山は初めてで、以前赤面山に滑りに行った時地元の方に聞いていつか滑りに行きたいと思っていた山であった。
スキー場トップから山に入るがトレースは無く密集した雑木林であり戸惑う。夏山ならば登山道があり迷うことはないが、山スキーの場合は雪さえあればどこでも歩けるからルートを見つけるまでは難しい。
自分で書き込んだGPSのルートから判断して林の中に入る、暫くすると幅数メートルの切り開かれた道?らしき地形を見つけそれに沿って登ることにした。この道は山頂付近まで続いていた、傾斜は緩く左右は雑木林で展望はあまりなく少々期待外れであった。
しかし山頂付近は最近降った雪で出来た霧氷が見事で、満開の白い花が咲いているように見えた。
シールを剥がし滑降に入る。山頂付近は雑木林の中を、その後は数メートル幅の切り開かれた新雪の残っているバーンを滑りゲレンデに戻った。
冬山の天気は変わり安い、暫くすると雪になり早く下山して良かったとしみじみ思った。
午後ゲレンデを少し滑った後、休暇村那須高原に向かった。

3/18(土) 三本槍岳スキー (天候:晴れ)参加者3名
 宿⇒那須マウントジーンズスキー場⇒スキー場トップ(1415m)~三本槍中腹(1688m)~(滑降)~休憩(1450m)11:50/12:25~スキー場12:45

 このコースは何回か滑っており気楽な山である。三本槍山頂までは山スキーでは無理で、おおよそ標高1800m位を目標とした。
ゴンドラを降りスキー場トップに着いた、天気は良いが風がかなり強く少々気になる。
今日は先行者のトレースがあったが、必ずしも良いルートとは限らない。山スキーの場合は自分で判断しルートを決めることが大切である。
ブナ林の緩い登りのスノーハイキングのような歩きが続き、だんだんと木が少なくなる頃には那須の茶臼岳や旭岳の展望が素晴らしい。正面には真っ白な三本槍の前衛の山がまた右手には先月滑った赤面山が見え雪山の素晴らしさを楽しませてくれる。
途中3人ほどの若者に追い抜かれる。最近は追い抜かれること多く追い越すことなどほとんど無い、しみじみ年齢を実感する山歩きだ。
木立が少なくなるにしたがい風が次第に強くなる。残念だったが余りの強風に無理をせず、標高1700m手前でシール登行を諦め滑降に入った。
なだらかなバーンであるがパウダースノーもあり快適な滑りを楽しんだ、特にブナ林の中の滑りは実に楽しくバックカントリーに魅せられるひと時だった。
滑り終え、那須の「小鹿の湯」で硫黄泉に浸かり帰途に着いた。
 

能岳・八重山

 投稿者:fu  投稿日:2017年 3月14日(火)22時51分6秒
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  能岳(542.7m)・八重山(530.7m)
3月12日(日) 参加8名
上野原駅8:30¬=(富士急山梨バス)=新井バス停-登山口9:15-能岳10:15-八重山10:40-八重山の歌碑(506m)11:00/12:00-八重山ハイキングコース入口12:50-秋葉山(391.4m)13:15-根本山(322.2m)-上野原駅14:25
シュンランを見に、低山ながら好展望の里山ミニ縦走を楽しんできました。
上野原駅からのバスは超混みで、山も混むのかと気になったが、新井バス停で降りたのは我がグループのほかは1名だけ。大部分の登山客は隣の要害山を目指したらしい。
舗装道路を30分歩いて登山口に到着。簡易舗装の急斜面を登り緩い山道に入る。尾根に出るころ、つぼみを付けたシュンランが現れる。時期が少し早かったかな?
登山口から1時間ほどで能岳の山頂。展望があまりないので写真を撮って次の八重山へ向かう。
八重山山頂の展望は素晴らしい。真っ白い頂きの富士山、鉄塔のある三つ峠も望める。目を移せば陣馬山の白馬(たぶん?)まで見ることができた。ここで地元の男性に会う。毎日のように登っているそうで、シュンランの地図を作るとか、カメラで何枚もシュンランを写していた。開花したシュンランがあると教えていただき足元に気を付けながら歩くと、有りました!奥ゆかしく下向きで可憐に咲いていました。開花は数株。2週間後ぐらいが山全体での見ごろかな?
八重山の碑がある所で昼食。例のごとくFさん準備の具だくさんの野菜スープをご馳走になる。1時間たっぷりのランチタイムは持ち寄りのおかずも豊富で満腹!ご馳走様でした。
急坂を降り、森の鐘の塔で、鐘の音を響かせ、ジグザグに下り桜に出会い、雑木林の山道を気持ちよく歩く。上野原中学校が見えると、きれいなトイレのある駐車場に着く。このトイレは地元の中学生が清掃をしていると掲示があり驚いた。地元の人々みんなで上野原町を大切にしているのが伝わってくる。感謝しながら使用した。
上野原遊歩道を歩き秋葉山から根本山を経て上野原駅まで歩いた。
早春の山を楽しんだ一日でした。
 

赤面山スキー

 投稿者:Sawa  投稿日:2017年 3月12日(日)21時06分9秒
返信・引用 編集済
  2/22(水) 天候:晴れ   参加者4名
松戸5:30⇒(東北道)⇒那須高原SA⇒旧白河高原スキー場(1050m) 8:30/8:50~赤面山中腹(1550m)11:00/11:20~旧白河高原スキー場12:10⇒松戸

計画では新潟県の妙高周辺の山スキーであったが冬型の気圧配置が続き天気悪く、那須岳の東に位置する赤面山の日帰り山スキーとした。
この山の麓には「白河高原スキー場」があったがスキー人口も減り、また近くに他のスキー場ができたため2000年頃潰れたようである。登り口にはセンターハウスがあるがいまは窓ガラスが割られ廃墟と化している。しかし、このスキー場跡地が私たちのようなバックカントリーにとっては楽しい遊び場となっている。
スキー場駐車場(閉鎖中)のそばの道路に駐車し登り始める。数年前からこのスキー場に来ているがスキー場の下部は植林され年々木が大きくなってきている。しかし、中間および上部はスキー場のゲレンデがそのまま残っており滑りを楽しめる。
今日は私たちの他には赤面山に向かった1人のスノーシューの踏み跡があったが、スキーヤーは前後に見当たらず独占状態であった。
スキー場を過ぎる雑木林の中に入る、登るには支障ないがこの中を滑るのは結構大変である。赤面山は1650mあるが、今日はこれから更に雑木が密集してくる標高1550m付近で登高を止めシールを剥がし滑降に入ることにした。
少々苦労しながら雑木林を滑り抜けると、誰も滑っていない無木立のゲレンデ斜面に出た。雪は少々重いが各自思い思いのシュプールを描きながら快適に滑った。
この山は比較的簡単に登れ、滑りも楽しめる中々いい山である。
 

尾瀬岩鞍西山スキー

 投稿者:Sawa  投稿日:2017年 3月11日(土)13時54分27秒
返信・引用 編集済
  2/16(木) 天候:晴れ  参加者3名
松戸5:30⇒(関越道)⇒尾瀬岩鞍スキー場P9:20/9:30⇒ゴンドラトップ9:50/9:55~1815m地点(シール脱)11:10/11:23~岩鞍西山ゲレンデ(1390m)12:05/12:40~岩鞍スキー場P14:00⇒松戸

西山は昨年につづき2回目なので地形やコースも大体わかり安心だった。
ゴンドラでスキー場トップに着きシールを付け尾根に入る、天気も良く西方には雪をたっぷり蓄えた武尊山が素晴らしい。
今回は先行者も無く私たちが代わる代わるトレースを刻む、踏み跡の無い新雪の斜面にコース取りを考えながら一歩一歩板を進めトレースを刻んで行く、これも山スキーの楽しみである。
途中の雑木林の間からは、日光白根山や尾瀬の燧岳が素晴らしい姿を見せてくれ感激にした。
今回は1815m付近の林の中でシールを外し滑降に入った。昨年はケヤキ沢源頭部に行ってケヤキ沢をトラバースしたが、雪質が悪いことも重なりトラバースが多く楽しめなかったので今回は尾根から直接に旧西山ゲレンデへ下るコースにした。
上部のブナ林の滑降は雪質も良くかなり楽しめる滑りだった。時々立ち止まり正面に見える真っ白な武尊山に感激しながらまた滑りだす、それを繰り返しながら旧西山ゲレンデに出た。
ゲレンデは誰も滑った跡も無く私たちの貸し切りだった。雪質はあまり良くなかったが真っ白な雪面にシュプールを描きながら滑り、時々止まって振り返り自分のトレースを見て満足し、また滑って1390mのボトムに着いた。
ここからリフトを1本乗りメインゲレンデを滑って駐車場に戻った。楽しい一日だった。
 

妙高三田原山スキー

 投稿者:Sawa  投稿日:2017年 3月 9日(木)13時58分50秒
返信・引用 編集済
  2/28(火) 天候:晴れ 参加者4名
松戸4:30⇒(関越・上信道)⇒杉の原スキー場P8:30/8:50⇒(ゴンドラ&三田原第3リフト)⇒スキー場トップ(1840m) 9:30/9:45~三田原山稜線(2300m) 12:00/12:30~(滑降)~林道14:20~三田原スキー場(1100m)14:40⇒(三田原第2リフト)~杉の原スキー場P⇒宿(休暇村妙高)

今年の1~2月は雪山の天気が安定せず、山スキーの計画が思うようにいかず、中止や変更が多かった。
年々体力の衰えを覚え比較的楽に登れて景色も滑りも楽しめる山を選びたい、そんな条件の山として三田原山は最適なバックカントリーの山である。
 久々松戸を4時半に出発、平日なので途中朝食を食べてもスキー場には4時間で到着した。
杉の原ゴンドラから三田原第三リフトを乗り継ぎ、スキー場トップに到着し登る準備に取り掛った。天気は快晴、平日にもかかわらず前後に数パーティ、我々をどんどん追い抜いて離れて行ってしまう。
仰ぎ見る白銀三田原山は眩しく、西を見れば眼前には黒姫・高妻・乙妻山が、その奥には鹿島槍・五龍・白馬・雪倉岳と連なり、雪をたっぷりと貯え白く輝やき素晴らしい姿を見せている。
山スキーの魅力は滑りの楽しさもあるが、この素晴らし景色を味わいながら一歩一歩登る楽しさにもある。
前後に10人以上いたと思うが三田原山稜線に着いた頃には二人しか見当たらず、山の大きさを感じる。
スキー板からシールを剥ぎ取り滑り始める。山の上部は木が疎らで素晴らしい斜面、絞まった雪の上に少し柔らかい雪が残り快適な滑りを楽しんだ。下部にかけては疎林のブナ林からだんだんと木が密集してきて、更に雪質も悪く滑りにくくなる。
昼食も含め2時間余り、標高差1200mはスキーで滑ったとはいえかなり体力を消耗し帰りのゲレンデは休み休み滑って降りた。
天気に恵まれ景色も滑りも楽しめ、三田原山稜線を極めた達成感もあり素晴らしい一日だった
 

HPアップ情報

 投稿者:ota  投稿日:2017年 2月27日(月)16時42分42秒
返信・引用
  大楠山をアップしました。
写真を時系列で並べられなくてごめんなさい。  管理人
 

大楠山

 投稿者:misuko  投稿日:2017年 2月26日(日)16時32分45秒
返信・引用
  2/25(土)三浦半島の大楠山に行って来ました。名前だけのリーダーで申し訳ないので
感想だけでも投稿させていただきます。

新逗子駅9:32バス=湘南国際村センター終点バス停10:00~大楠山登山口~大楠山山頂11:20/12:30~雨量観測所展望台~前田川出会~
前田橋~秋谷海岸の立石=新逗子駅15:20


体調不良で2名キャンセル、9名で出発。終点バス停からFさんが皆さんに喜んでもらいたいと公園に案内して下さり
広々とした庭や真っ正面に見える富士山、海、いきなりの絶景を楽しんだ。
舗装された道に戻り登山口までは犬の散歩コースらしく数人の方と挨拶した。
お喋りしながらも辛くない登り、道の両側には桜が植樹されていた。
山頂は今日トレイルランがあり係の人や登山客で賑わっていた。
いつものことですが昼食のご馳走で満腹。幸せな時間を過ごすことが出来ありがとうございました。

20m位上った展望台からは360度の見晴らしを楽しみ、雨量観測所の脇の菜の花畑へ下る。菜の花の香りを楽しみ、前に進むと
河津桜が咲いていて皆でシャッターを切っていた。
階段の多い、海までの下り坂、飽きてきたころに前田川遊歩道に着き、綺麗な水の流れや飛び石でまた楽しく歩くことが出来た。
Fさんはフキノトウを収穫、土筆も沢山出ていて初春を感じることが出来た。
秋谷海岸の立石まで歩き、絶景を楽しみ、美味しい果物をいただき、バスで駅に戻った。

三浦半島は遠いイメージがあったが、交通の便が良く以外に近いと感じた。
今回はお天気にも恵まれて一日を楽しく過ごすことが出来ました。ありがとうございました。
 

根子岳報告

 投稿者:いわみな  投稿日:2017年 2月20日(月)10時28分46秒
返信・引用
  すみません、だいぶ前に投稿したのですが、旧掲示板に書き込んでいました。再掲載します。
Fさん、お知らせくださってありがとうございました。

・・・・

1月24-25日の日程で、湯の丸山・根子岳の山スキーに行きました。

残念ながら24日に予定していた湯の丸山は、悪天候のため中止し、湯の丸スキー場にて各自スキーの練習となりました。外気温がマイナス8度でお昼になっても気温が上がらず、極寒でしたが雪質はかなり良く、整備されたきれいなバーンで練習も捗りました。

翌日は根子岳へ。
朝9時50分、朝は雲が少しありますが晴天でした。菅平グリーンゴルフ場から登り始めました。
個人的に初めての根子岳は、まずゴルフ場の雪景色が壮大で、霧氷がとても美しくて感動しました。
ゴルフ場を抜けて根子岳に差し掛かると、だんだんと天候が悪くなり曇り。昨日と変わらず気温が上がりません。途中下山してきたスキーヤーに、山頂は天気もバーンも良くないとの情報を頂き、ひとまず避難小屋の上あたりを目指して登りました。
避難小屋が見えてきたあたりはホワイトアウトしそうな悪天候でしたが、更に上に登ると少し青空も見え始めました。

2時間ほど登ってパウダースノーのポイントに到着。
下山はパウダーの中を思い切り滑りました。
かなり深かったのですが、雪が軽いので浮上感があり、ゲレンデでは味わえないスキーを楽しめました。
中腹あたりは青空に出迎えられ、ゴルフ場の美しい景色を眺めつつ、下りるのを惜しみながら12時半に下山。
はじめての根子岳は、滑落の危険もなく見通しも良いので、安心して楽しめました。
山スキー初級者にもお勧めだと感じました。
 

高尾山

 投稿者:fu  投稿日:2017年 2月19日(日)22時38分24秒
返信・引用
  志尾さんからのお知らせ。
  2/21火曜日の9:30集合に高尾山やります。
 もしよかったら、私の(志尾さんの)携帯です。
 宜しくお願いします。  
 

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