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HP管理人より

 投稿者:ota  投稿日:2017年 6月20日(火)11時36分30秒
返信・引用
  武尊は岳ではなく山なのですね。失礼しました。
後で訂正します。
 
 

HPアップ情報

 投稿者:ota  投稿日:2017年 6月20日(火)11時32分22秒
返信・引用
  武尊岳をアップしました。  

HPアップ情報

 投稿者:ota  投稿日:2017年 6月19日(月)23時16分53秒
返信・引用
  キナバル山をアップしました。  

武尊山

 投稿者:Sawa  投稿日:2017年 6月19日(月)16時13分39秒
返信・引用
  <日程・他>
6/15(木)  天候:晴れ後曇り (参加者3名)
 松戸5:00⇒(関越道)⇒水上IC⇒穂高神社P(1110m)7:40/8:00~手小屋沢避難小屋10:00/10:10~
武尊山頂(2158m)12:10/12:40~険ヶ峰(2020m)13:50/14:00~穂高神社P16:50
<内容>
Iさんがマレーシアからから帰っている(6/21まで)ということで、まだ残雪があり新緑も楽しめるだろうと武尊山山行を計画した。コースはいろいろあるがIさんの体力ならば少々ハードなコースでも大丈夫であろうと、北側の武尊神社から登り剣ヶ峰を回るコースに決めた。
当日駐車場に着くと、すでに3台の車があったが登山者はそれほど多くないと想像した。
1時間ほど木々に覆われたなだらかな日を歩くと帰り道との分岐に着き、そこから急斜面の登りとなる。更に1時間ほど登ると稜線に出て避難小屋になるが小屋は稜線の反対側の下の方にあった。
標高1900m付近から4カ所の岩場の登りが続き、鎖やロープがあったが濡れていて大変登りづらかった。岩場を越えると北側の視界も開け、燧岳、至仏山、平ヶ岳、巻機山がまだ雪を蓄えて聳えていた。
 山頂は10名以上の登山者で賑わっていたが、多くは武尊牧場方面からの人達であった。
山頂から剣ヶ峰までは稜線歩きで少々曇ってきたが展望も良く、残雪もあり花もあり楽しいひとときだった。
剣ヶ峰からの下りは登山道が荒れていて整備されておらず、更に急斜面で濡れており大変苦労したが、シャクナゲや山桜やコブシなどの花が気持ちを癒やしてくれた。
今回の山は久々ハードな山行であった。
 

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 投稿者:ota  投稿日:2017年 6月15日(木)13時09分52秒
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  蝶ヶ岳をアップしました。  

蝶ヶ岳

 投稿者:Sawa  投稿日:2017年 6月13日(火)22時28分16秒
返信・引用
  蝶ヶ岳(参加者4名)
<日程>
6/9(金) 松戸5:00⇒(関越・上信道)⇒安曇野IC⇒三股登山口P8:40/9:00~まめうち平11:10/11:20~アイゼン装着(2300m)~山頂16:00~蝶ヶ岳ヒュッテ16:15
6/10(土)  蝶ヶ岳ヒュッテ6:50~まめうち平9:50/10:10~三股登山口P12:00⇒(上信・関越道)⇒松戸
<内容>
6/9(金) 天候:晴れ
以前より、残雪の槍・穂を眺めに行きたいと思っていて今回やっと実現した。
残雪の状況を蝶ヶ岳ヒュッテに問い合わせたところ、今年は例年になく雪が多く標高2000m以上は雪があり、アイゼンとピッケルは必携と言われ、残雪を歩ける喜びを想像しつつ準備した。
出発日、時間節約のため朝食は車の中で食べ三股についたのは9時前だった。平日にもかかわらず10台以上の車が駐車しており人気のコースであることが伺える。
登山道は標高2000m位までは急登もあるが比較的歩きやすく整備されていた。2000mを越える頃から時々常念岳や蝶槍が姿を見せ楽しませてくれた。
2100mを越えると急な斜面をトラバース気味にジグを切りながら登り、途中から残雪で登山道が変わったりして分かりずらかった。また残雪の中の空洞に足を踏み落としたりしながら登った。
2300m付近でアイゼンを付け雪上歩行となり、2350mから標高差200mほどの急斜面の直登になったがアイゼンを付けたため安心して登れた。途中、私のアイゼンが靴と合わなかったため(事前に登山靴と合うか確認してなかった)3回も外れ同行者に迷惑をかけてしまった。
そんな状況で地図上のコースタイムよりは一時間以上オーバーしつつも蝶ヶ岳の山頂を踏んだ。
山頂からの景色は素晴らしく、槍ヶ岳から奥穂高岳まで山々がまだたっぷりと雪を蓄え輝き聳えていた。そして、その槍穂連山の右には西岳・大天井岳・常念岳、その奥には水晶岳や野口五郎岳が望め、また左には焼岳・霞沢岳・乗鞍岳・御嶽山が望め、以前登ったことが懐かしく思い出され感激のひと時だった。
6/10(土) 天候:曇りのち小雨
 昨夜の天気予報は晴れだったのでご来光と朝焼けの槍穂を眺めたく期待して4時に起きた。しかし予報に反して天気は曇り、アルプス連山はガスがかかり見えなく少々がっかりした。
今日は蝶槍に行く予定だったが、ガスも発生し風も強くなり天気がよくないので予定を変更し下山することにした。
山頂近くの残雪の急斜面の滑落が心配であったがアイゼンを付けたので無事通過した。
土曜日なので途中から多くの登山者にすれ違った、たぶんその多くは駐車場で仮眠したので無いかと思われる。またこのコースは比較的簡単にアルプスを堪能できるからであろう。
あと僅かという所で小雨に降られたが無事に駐車場に着いた。
 

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 投稿者:ota  投稿日:2017年 6月 6日(火)19時05分51秒
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  南月山・白笹山をアップしました。  

南月山&白笹山

 投稿者:kazuko  投稿日:2017年 6月 5日(月)15時18分8秒
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  南月山(1,775.8m) 白笹山(1,719m)
6月3日(土) 参加者4名
 コースタイム 新松戸 6:00⇒沼原駐車場8:50/9:10~三斗小屋分岐9:55~名もない池11:00~日の出平11:50/12:25 南月山12:50~白笹山13:40/13:45~沼原駐車場15:20/15:45⇒新松戸19:00   当初は6月の会山行として6/1に計画をたて参加者8名で車2台の山行だったが、前日の天気予報で関東北部一帯に雷注意報が出てきたことから急遽中止。でもあらためてシロヤシオが見たくて6/3に変更し参加者4名で行ってきました。
 朝6時に新松戸を出発し沼原駐車場へは9時前に着いたが、もう30台以上とまっていた。この時期人気のある山なんだなと思いました。車外に出るととても寒く標高1200m超えを実感して雨用上衣を重ね着してから出発。沼原湿原への道に入るとすぐに熊出没の看板が見え、さっそく熊鈴をつけて朝の光に映える新緑の樹林帯の中を歩き始めました。
 三斗小屋分岐点まで歩くと早速衣類調整して、そこから急登の連続。足元に白い花びらが~もしかしてシロヤシオ~上を見ると咲いていましたが少ない、やはり今年は裏かな?。でもシロヤシオの花を過ぎるとアズマシャクナゲ(福島県の県の花)のピンク、ムラサキヤシオツツジ、足元に小さな可愛いイワカガミ、ミツバオウレンと花たちが次々にぎやかに歓迎してくれました。途中小さな池があって水の中と木の枝にモリアオガエル?のたくさんの卵には皆でビックリしたり、急登が続いてやっと平坦な尾根筋に出たら周りの山々と関東平野の大展望が広がっていた。そして着いた所が日の出平の標識、コース上の最高点だった。目の前に黒々とした怪獣みたいな形をした茶臼岳が白い噴煙をあげていた。最初の計画ではゆったりコースの姥ケ平と牛ケ首を歩いて日の出平の予定だったがどこで間違えたのか、でもそのおかげでたくさんの花々に会えたし大展望も見たし皆で結果オーライと納得しました。日の出平から風が強くなってきたので笹を背にしてランチタイム。それから南月山までの木もない尾根筋の砂礫地はすごい強風で飛ばされそうになりながらなんとか南月山山頂にたどりつきました(風がなければとても良い尾根歩きの場所です)。強風の中で記念写真をとり次の白笹山へ。まだ蕾のシロヤシオがでてきたり、シャクナゲのトンネルを行くと、これが白笹山かという展望もなにもない標柱があるだけの頂上にビックリ。そこからは足元の岩がゴロゴロした足場の悪い所を下山して行く。木々の間からは沼原調整池や駐車場が見え、大佐飛山に連なる山々から大倉山、三倉山がパノラマとなって見える。パイプで仮設した橋を渡ったり、まだまだ岩がゴロゴロして足元が悪い登山道を下山して行くと大きな木のシロヤシオの大群落があらわれた。でもやはり花は少な目だったがこれだけ多ければ来年はさぞや見事に咲くことだろうと想像をたくましくしながら、やっと白笹山の道標を見て沼原駐車場に到着しました。今回はシロヤシオをはじめたくさんの花に会えたし、あの強風の中を無事に下山できたことに感謝です。
※追記「南月山」出羽の月山信仰の山であり、山頂には祠が祀られている茶臼岳を月山に見立てその南に位置することがこの山名の由来(栃木百名山より)。
 

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 投稿者:ota  投稿日:2017年 6月 1日(木)15時11分31秒
返信・引用
  谷川岳をアップしました。  

谷川岳

 投稿者:fu  投稿日:2017年 5月30日(火)19時44分55秒
返信・引用
  5月28日(日) 参加者 4名
松戸駅5:00=谷川岳ロープウェイ駐車場7:00/7:30-ラクダの背10:35/10:45-肩の小屋12:40/13:05-熊穴沢避難小屋14:25/14:30-天神平15:40
初めての西黒尾根に少し不安もありましたが、頑張って行ってきました。
駐車場から歩き出し、気持ちの良い新緑の樹林帯に入り、足元にはスミレや可愛らしいヤマイワカガミが咲いていました。
高度を上げるとガスが広がり展望があまりありません。天気予報を見て決めたリーダーは残念がっていました。山の天気はなかなか難しいですね。
雪渓が何か所もありキックしながら登りました。トラバースでは久々の雪歩きで少々緊張ぎみ。時間を取らせてしまいました。雪解け水が登山道を流れ落ちていき、岩場は濡れていて滑らないようにゆっくり歩きです。鎖場が3か所(?)。足場を見つけるのにHさんのアドバイスをもらい、大きな岩を乗り越える時も下から教えていただき、なんとか無事通過できました。
ラクダのコル辺りで視界もないからここから引き返しますか?と言う提案に、あの鎖場を下るなんてとてもできないので迷わず「登ります!」と声が出ました。
肩の小屋でホッとして昼食。ガスがきれないので山頂へ行かず天神平への下山を決めました。
シャクナゲ、コブシ、イワウチワ、イワナシ、ショウジョウバカマ、ホソバヒナウスユキソウ(まだ葉のみ)など登山道の斜面にたくさん咲いていて嬉しくなりました。
天神尾根の方が雪がたくさん残っていて、下山の雪渓歩きは、雪が緩んでアイゼンの歯が効かず滑りました。結局アイゼンは一か所使っただけで外しました。山スキーをするメンバーは、下りが疲れるね・・・と話してました。
途中からガスがきれ、周りの山々がきれいに見えました。谷筋に雪があり山肌の新録を際立たせています。
天神平のロープウェイ乗り場が見えてきてやっと緊張から解放されました。天神平は晴天!
皆さんに助けられて無事下山し、充実した山行が出来(下山してから実感)、ありがとうございました。
 

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