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どなたか返答してあげましょうよ。
今回は俺が・・・。
報告書(公文書扱い)を楯に突っ込んでください、何も見て無い証拠と何もやってない証拠、両方に役に立ちます。
実際スキルの無いメンテ員多いので、気をつけて下さいね?
日本かな?大きくなると多種多様な人間が来ます、修繕したかどうかは素人でも判別できます、ギヤ油交換したようなので機械室があるはず、そこでワイヤー眺めてると真っ黒い部分とそうでない部分がある、そうだとワイヤーは交換されておりません、埃の量でも判別できます、エレが1階に居るときに埃の付着量見て、ほぼ付着が無いと交換が無いと疑う材料になります。
そして、築10年の6停止、機械室があるから最低でも12ミリワイヤー、交換を提案するより交換するための貯蓄をお願いする時期ですね?
商業利用が無ければ騙されてるかもです。
ワイヤーの状況を確認しないで、期間だけでワイヤー寿命を判断された可能性があります。
この手はメーカーが良く使いますが、親切な独立系は「そろそろ」って相談し、素線切れ(これが見つかると危険レベル増えます)が見つかると交換をしてもらい、承諾が無いと安全性の認可が下りないようにしてもらいます。
この基準には「要是正」「要重点点検」の差が有りますので、検査報告書の内容を確認しましょう、で、リレー、バッテリーは予知できません、予知って?
一年後も大丈夫かどうか判断させられてます、リレー、バッテリーとも、1年後は補償出来ない部品です、諦めるか、エレ協に抗議してください、1年保つバッテリーやリレーってなると予知の世界になります、定期的に交換するしか手段がないのです。
また分からないことがあれば連絡くださいね?
通りすがり様、以前は失礼しました、調べが付いて納得できました。
なので、ログインが少ない私に代わって助けてあげて下さいね。
ちなみに以前の結果は・・・。
2停止には遮煙構造は不要、停止階数が多くても、火災時に窓が開いて外部と通じてれば遮煙構造は不要と判明、新しい法律は嫌いだ・・(汗)
以上、次回のログインが怪しい○○だけど○○でした
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